
今あるリソースで
脆弱性診断を内製化したい
高度なAIで診断作業を自動化、セキュリティ専門家レベルの
レポートにより、自社での診断を強力に支援します
AeyeScanで実現する
「脆弱性診断の内製化」
3つのポイント
非エンジニアでもOK!
3STEPで診断開始
スタートガイドに従って進めるだけのかんたん導入。そのため、トレーニング不要で、非エンジニアの方でも最短10分で診断を開始することが可能です。
また、AIを用いた自動クローリングによって、テストシナリオを自動で生成するため、面倒なテスト範囲の設定も必要ありません。さらに豊富な機能で、理想の脆弱性診断を実現いたします。

セキュリティのプロも認める
安心の診断項目
AeyeScanが提供するのは簡易的な脆弱性診断ではありません。世界的なセキュリティ基準として定評のある、OWASPアプリケーションセキュリティ検証標準に沿った診断項目に対応。随時アップデートを行うことで最新のセキュリティ状況を反映し、本格的な脆弱性診断を提供しています。
このことから、多くのセキュリティベンダーにも活用いただいています。

ここがポイント
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経済産業省が策定した「情報セキュリティサービス基準」に適合している脆弱性診断サービスとして、AeyeScanが「情報セキュリティサービス台帳」に登録
- 独立行政法人情報処理推進機構(IPA)2021年度 セキュリティ製品の有効性検証において、有識者会議による審査の結果、AeyeScanが選定
専門家作成と遜色ないレポートを自動生成
当然ながらセキュリティ対策は、脆弱性診断だけでは終わりません。発見された脆弱性のある箇所に対して、適切な対策が求められます。
AeyeScanでは、脆弱性のある箇所をただ羅列するだけではなく、どういったリスクがあるのか、どういった対策が必要であるのかなど、専門家が作成するものと遜色ない診断レポートを自動で生成。
そのまま開発部門に渡せる内容を網羅しているため、担当者によるレポート作成業務が不要です。





APIスキャン機能
APIの巡回・スキャンも
かんたん操作で内製化
ソフトウェア開発の現場では当たり前のように利用されているAPI。
AeyeScanなら、カンタンなツール操作でAPIの脆弱性診断が行えます。一般的に必要な大量のパラメータ値を入力する作業は不要。APIリクエスト情報をインポートするだけで自動巡回・スキャンを開始できるため、APIの脆弱性診断も自社で実施いただけます。

OWASP API Security Top10 2023に対応
APIはその性質上、アプリケーションのロジックや個人を特定できる情報(PII)などの機密データを公開するため、特性を考慮したうえでセキュリティ対策を講じる必要があります。
APIスキャン機能は、従来のWebアプリケーション診断では網羅できなかった、Web APIの実装と運用に起因する脆弱性を検査することができ、OWASP API Security Top 10 2023のうち、外部から検出可能な項目すべてに対応しています※。
※診断対象に過度な負荷をかける可能性がある項目を除く
